昭和天皇との対話を記した初代宮内庁長官の「拝謁記」

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昭和天皇との対話を記した初代宮内庁長官の「拝謁記」

「拝謁記」を記していたのは、民間出身の初代宮内庁長官だった田島道治で、戦後つくられた日本国憲法のもとで、昭和23年から5年半にわたり、宮内庁やその前身の宮内府のトップを務めました。在任中、600回余りのべ300時間を超える昭和天皇との対話を詳細に記録していました。




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