<箱根駅伝2019>東海大学が総合初優勝 2位青山学院大学

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<箱根駅伝2019>東海大学が総合初優勝 2位青山学院大学

関東の対抗で競う「箱根駅伝」は1月3日、復路のレースが行われ、1月2日の往路で2位だった東海大が逆転で初めての総合優勝を果たしました。

なる箱根駅伝にはオープン参加の関東学生連合を含む23チームが出場しました。(1月2日復路1月3日)

<1月2日往路>

往路が行われ、東京 大手町から神奈川県箱根町までの5つの区間107.5キロのコースで争われました。

東洋大が2年連続優勝 2位東海大  青山学院大は6位

<1月3日復路>

神奈川県箱根町から東京 大手町までの5つの区間、109.6キロのコースで争われました。

往路2位の東海大は8区で東洋大を抜きトップに立ち、その後、安定した走りで逃げきり、10時間52分9秒の大会新記録のタイムで初めての総合優勝を果たしました。

<青山学院大は2位>

総合5連覇を目指した青山学院大は復路を6位でスタートし、6区、7区、9区で区間トップの走りを見せて復路では優勝しましたが、往路での遅れが響き2位でした。

<3位は往路を制した東洋大>

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