<大相撲九州場所2018> 5日目 横綱 稀勢の里 休場

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<大相撲九州場所2018> 5日目 横綱 稀勢の里 休場

大相撲九州場所で初日から4連敗を喫した横綱 稀勢の里が右ひざのけがで5日目の11月15日から休場することになりました。

稀勢の里は14日、福岡県内の病院で診察を受けた結果、右ひざの挫傷とねんざで1か月の休業と加療が必要と診断されました。

今場所は初日から白鵬と鶴竜の2人の横綱が休場し、稀勢の里が一人横綱となり、土俵を締める役割を担っていましたが、横綱として87年ぶりに不戦敗を除いて初日から4連敗を喫していました。

9月の秋場所では、けがから復帰して10勝5敗の成績を挙げ、完全復活への期待がかかっていました。

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