<台風19号> 小笠原諸島 南西で停滞

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<台風19号> 小笠原諸島 南西で停滞

台風19号は小笠原諸島の南西の海上でほとんど停滞していて、8月19日以降、徐々に速度を上げながら日本の南の海上を西北西へ進むと予想されています。

台風はこのあと、小笠原諸島の南西の海上を発達しながらゆっくりと西寄りへ進む見込みで、小笠原諸島では風が強い状態が続き、19日にかけて予想される最大風速は18メートル、最大瞬間風速は30メートルで、海上の波の高さは6メートルの大しけが続く見込みです。

気象庁の観測によりますと、強い台風19号は、8月18日午後6時には小笠原諸島の父島の南西340キロの海上にあってほとんど停滞しています。

中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルで、中心から半径110キロ以内では風速25メートルの暴風が吹いています。

台風はこのあと、小笠原諸島の南西の海上を発達しながらゆっくりと西寄りへ進む見込みで、小笠原諸島では風が強い状態が続き、8月19日にかけて予想される最大風速は18メートル、最大瞬間風速は30メートルで、海上の波の高さは6メートルの大しけが続く見込みです。



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