<アジア大会2018> 4日目は17個のメダル 計47個を獲得 

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<アジア大会2018> 4日目は17個のメダル 計47個を獲得 

8月21日、大会4日目、競泳で日本女子短距離のエース、池江璃花子選手が今大会4つ目となる金メダルを獲得するなど、日本は合わせて17個のメダルを獲得しました。これで全部で47個となります。

<メダル>

<大会4日目>
・日本は合わせて17個のメダルを獲得し、金が4個、銀が6個、銅が7個となっています。
<メダルの獲得数>
・中国がトップで金メダル30個を含む合わせて60個。
・・2位は日本で金メダル12個を含む合わせて47個。
・3位は韓国で金メダル8つを含む合わせて34個となっています。

<4日目> 8月21日

■競泳 女子
 ・100メートルバタフライで池江璃花子選手が今大会4つ目となる金メダルを獲得しました。
 ・400メートル個人メドレーは大橋悠依選手が金メダルを、清水咲子選手が銅メダルを獲得しました。
 ・800メートルリレーでは五十嵐千尋選手、池江璃花子選手、大橋悠依選手、白井璃緒選手の4人で臨み日本は銀メダルでした。
 ・50メートル自由形は中村克選手が銀メダルを獲得し、中尾駿一選手は銅メダルでした。
■競泳 男子
 ・200メートル平泳ぎでは小関也朱篤選手が金メダルを獲得しました。
 ・この種目の世界記録を持つ渡辺一平選手は小関選手に100分の1秒及ばず銀メダルでした。
 ・400メートル自由形は江原騎士選手が銀メダルを獲得し、萩野公介選手は銅メダルでした。
 ・50メートル自由形は中村克選手が銀メダルを獲得し、中尾駿一選手は銅メダルでした。

■射撃
 日本の第一人者、松田知幸選手が男子個人エアピストルで銀メダルを獲得したほか、男子個人ライフル3姿勢では松本崇志選手が銅メダルを獲得しました。
■水球
6チームによる総当たりのリーグ戦でメダルを争う水球女子では日本が5試合すべてを終えて3勝2敗で3位となり、銅メダルを獲得しました。
■レスリング
レスリングでは、男子グレコローマンスタイル60キロ級で、太田忍選手が金メダルを獲得しました。レスリングの日本勢では今大会初めての金メダルです。女子76キロ級では、皆川博恵選手が銀メダルを獲得しました。
■バドミントン
バドミントン男子団体では、日本は準決勝で、地元・インドネシアに敗れましたが3位決定戦が行われないため、銅メダルを獲得しました。この種目では48年ぶりとなるメダル獲得です。


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