ピョンチャン五輪.... 2日目の日本選手の活躍

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ピョンチャン五輪.... 2日目の日本選手の活躍

・スピードスケート
スピードスケートの女子3000メートルに出場した高木美帆選手は5位で、メダルには届きませんでした。佐藤綾乃選手は8位に入賞、菊池彩花選手は19位でした。

・ジャンプ
スキー ジャンプ男子ノーマルヒルは決勝が行われ、小林陵侑選手が7位に入賞しました。伊東大貴選手は20位。葛西紀明選手は21位でした。小林選手の兄の潤志郎選手は2回目に進めず31位でした。

・クロスカントリー
スキー クロスカントリーの女子スキーアスロンで、4大会連続4回目のオリンピック出場となった石田正子選手は14位でした。

・バイアスロン
バイアスロンの女子7.5キロで日本勢は、立崎芙由子選手の42位が最高でした。古谷沙理選手は49位。田中友理恵選手は68位。三橋李奈選手は85位でした。

・スノーボード
スノーボード男子スロープスタイルで大久保勇利選手は予選2組の8位、國武大晃選手は同じ予選2組の14位で、ともに決勝に進めませんでした。

・ショートトラック
スケート ショートトラックの男子1500メートルは予選が行われ、吉永一貴選手と横山大希選手、それに渡邊啓太選手の3人はいずれも準決勝に進めませんでした。
同じくショートトラックの女子500メートルの予選では、菊池純礼選手は準々決勝に進むことができませんでした。
ショートトラックの女子3000メートルリレーで、日本は予選2組の4位で決勝に進めず、今月20日の順位決定戦にまわりました。

・アイスホッケー
アイスホッケー女子は予選リーグが始まり、日本は初戦でスウェーデンに1対2で競り負け、オリンピック初勝利は2戦目以降に持ち越しとなりました。

・メダル獲得状況は
大会2日目を終えてのメダルの獲得状況です。

金メダルはドイツがスキージャンプ男子ノーマルヒルとバイアスロン女子7.5キロの2種目で獲得しました。

このほか金メダルはオランダと韓国、スウェーデンが1つずつ獲得しました。

オランダはスピードスケート女子3000メートルで、金、銀、銅のメダルを独占しました。

出典 http://www3.nhk.or.jp


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